私たち人間は誰もが十二の干支のどれかに宿命をもっています。
十二の干支達に囲まれて生きていく上で誰かを守り、誰かの邪気を祓う必要があります。そして十二支は360度の方位「吉」「凶」を意味しエネルギーのバランスを整えます。
開花石とは、生年月日を基に鑑定された「宿命星」に割り当てられた石のことで、それぞれの星は、さらに「陰」と「陽」に分かれます。 詳しくは開花石とはのページをご覧ください。